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2005年10月15日 (土)

足の指を切って*발가락을 베고

足の指を切って、一番最初に思ったことは
”だらだら流れる血を見たら、
多分気分が悪くなって倒れるな・・・。”
ということ。
だから、そうならないように切ったところを
すぐにぎゅっと握り締めた。yh18

二番目に思ったことは、
”びしょびしょのままいたら、
風邪ひくな・・・。”
ということ。
だから、そうならないように
近くにいたおばさんに
背中を拭いてくださいと、
頼んだ。

不安でだんだん気が遠くなってきた私が
三番目に思ったことは
”横になるにしても、
全裸で床に寝るのはイヤだな・・・。”
ということ。
だから、知らない人にロッカーの鍵を渡して
中からタオルを一本持ってきてくれように頼んだ。

急な怪我と、
血が止まらなかったらどうしようという不安で
頭がくらくらする中、
ようやく無事に(?)横になった私のところに
一部始終を見ていた小さな子供がやってきた。

「お姉ちゃん、すごく痛い?」yh19
「うん、痛いよ~」
(私の心の中→
見ればわかるでしょ~>o<
あっちいけ~~~!)

발가락을 베고
첫번째로 생각한 것은
"줄줄 흐르는 피를 보면
아마 기분이 안 좋아지고 쓰러지겠다..."
라는 것.
그래서 그러게 되지 않으려고 벤 부분을
즉시 꽉 쥐었다.

두번째로 생각한 것은
"흠뻑 젖은 채 있으면 감기에 걸리겠다..."라는 것.
그래서 그러게 되지 않으려고 근처에 있던 아줌마에게
등을 좀 닦아달라고 부탁했다.

불안으로 점점 정신이 아찔해지는 내가
세 번째로  생각한 것은
"눕다고 해도 맨몸으로 바닥에 누운 게 싫다..."라는 것.
그래서 모르는 사람에게 보관함 열쇠를 주고
보관함 속에서 수건을 하나 가져와 달라고 부탁했다.

갑작스러운 다침과
피가 멈추지 않으면 어쩌나 하는 마음에
머리가 어질어질 하면서도
드디어 무사히(?) 누운 나에게
자초지종을 보고 있었던 꼬마 애가 찾아왔다.

"언니, 많이 아파요?"
"어~그래~ 아퍼~"
(마음 속으로→알면서 왜 물어?>o<
                      저리 가~~~!)

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コメント

そんなにざっくり切ってたの?!
もう治ったかーい。

投稿: ごんじょわ | 2005年10月16日 (日) 21時13分

怖くてあんまり見なかったんだけど
ステンレス見たいな金属の角で切ったから
多分それなりに深かったと思う。
もう大分良くなったよ。^^

投稿: 黄色ねこのあきこ | 2005年10月16日 (日) 21時27分

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