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2006年10月 8日 (日)

お月見2*달구경2

365お月見の準備をしていたらママが言った。
「お団子を泥棒に取られないようにね!」
ママが小さい頃は、お月見のお供え物は失敬してもよかったそうだ。

だから、男の子たちは竹の先に針をつけて、お供えの果物なんかを盗ってきたんだって。
でも、おうちのお供え物は盗られないように子供に見張りさせるらしい。
面白いね。

달구경 준비를 하고 있더니 엄마가 말했다.
"떡을 도둑 맞지 않도록 해!"
엄마가 어렸을 때는 달구경 때 올린 음식은 슬쩍해도 됐었다고 한다.
그래서 남자 애들은 대나무 끝에 바늘을 붙이고 올려진 과일따위를 훔쳐왔대.
하지만 집에서는 올린 음식을 도둑 맞지 않게 그 집 자식이 망을 보게 했다고 한다.
재미 있잖아?

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