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2008年5月11日 (日)

心配*걱정

東大門市場は友達と行った。
見たかったお店の営業時間が終わったので食事をすることにした。
私は食べられるものが限られてるので、魚定食の店に決めていた。
友達は・・・店の雰囲気を見て挫折(←店が汚いの)。
結局一人で店に入った。
そしたら、おばさんが3人でいたのに、私だけ入ってきたのが気になってしょうがない。
「友達はどこへ行った?」
最初はお客を連れ戻すために言ってる言葉だと思った。
でも食事が終わって帰るまでに、3回も4回も言うのだ。
「友達を呼んできなさい。」
「友達とばらばらになっちゃって大丈夫なの?」

実は心配してくれていたようだった。
おばさん、ありがとう。
みんな無事に帰国してます。

849동대문시장에는 친구랑 갔다.
보고 싶은 가게가 문을 닫았으니 식사하기로 했다.
나는 먹어도 되는 게 한정되어 있어서 생선구이집에 가는 걸로 정했었다.
친구는...식당 분위기를 봐서 좌절(←가게가 좀 깨끗하지 못 하거든)
결국 혼자 식당에 들어갔다.
그랬더니 식당 아줌마가 셋이 있었는데 나만 들어오는 게 마음에 걸려서 어쩔수 없는 모양이었다.
"친구 어디 갔어?"
처음은 "놓친 손님"을 다시 데려오게 하려고 한 말인 줄 알았다.
하지만 식사가 끝나서 나갈 때까지 3번이나 4번이나 말하는 것이다.
"친구도 오라고 해."
"친구하고 따로 가도 괜찮는 거야?"

실은 걱정해준 거였다.
아줌마 걱정해줘서 고마웠어요.
우리 다 무사히 귀국했어요.

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