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2008年7月23日 (水)

あごで*턱으로

Jさんがスキャナーの使い方がわからないというので教えた。
一枚書類を挟んで、ボタンを押すと、何の問題もなくできた。
「できますね。」
「本当だ。」
一枚スキャナーし終わると、Jさんは私の方をむいてあごで「次」といった。
むむっ!私はあなたの雑用係ではないもん!876_2
ふん!(Jさんの指示には気づかない振りをして無視しちゃった^^;)

Mr.J가 스케너 사용법을 모른다고 해서 가르쳐줬다.
서류를 한장 끼고 버튼을 누르면 아무 문제 없이 할 수 있었다.
"할 수 있네요."
"그러네?"
한장 스켄이 끝나자 Mr.J는 나를 향해 턱으로 "다음"이라는 몸짓을 했다.
불끈! 나는 당신 잡용계가 아니거든!
흥! (Mr.J의 지시에는 눈치 못 챈 척 하며 무시를 했다^^;)

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